鈴信博堂の似顔絵日記

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2008年 09月 24日

「内山が唯一の弟子かもな?」by明石家さんま【内山信二】

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内山信二、1981年9月25日生まれ。東京都葛飾区新宿出身。身長176センチ、体重125kg。血液型O型。子役出身で、そのふくよかな体型を売りにしている。いわゆる「デブタレ」で、伊集院光、石塚英彦、松村邦洋らとともに日本の「デブタレ四天王」の一人と呼ばれるほどまでになる。。愛称は「内山君」。タレント業の傍ら、2006年より実兄(本人と同じ体型である)と訪問介護サービス「まごのて株式会社内山企画」を都内で経営し、代表取締役社長を務めている。実家は魚屋だったが閉店した。

子役時代に『あっぱれさんま大先生』に出演し人気を博す。同番組のレポーターとしても活躍し、8年という長い期間レギュラー出演をしていた。鉄棒の逆上がりが出来ず、悔し涙を流しながら練習して逆上がりが出来るようになった、というエピソードがある。「授業参観スペシャル」に登場する、個性的な父親も人気であった。趣味はビンテージ(年代)物を中心とした古着の収集。2007年7月、約8年同棲し同年1月に別れた女性(30)から、内山の浮気が原因で精神的苦痛を受けたとして、500万円の損害賠償を求める訴訟を起こされていたことがわかった。なお、現在は和解している。

副業を持っている芸能人は多い。飲食店関係が殆どだが、内山君のように介護サービスというのは異例かもしれない。サラリーマンでも最近はアフィリエイトだとかネットオークションのように、ネット上でできる片手間の仕事をしている人も増えている。世の中変わったものだ。汗して働くばかりが労働ではないのだ。しかし、実態経済が伴わない金融や株の世界は、1敗しただけで取り返しの付かない状況に陥ることも少なくない。リスクの高いものはほどほどにしておくべきだ。儲けの世界に絶対はあり得ないし、何が起こるか分からないのも今の世相だ。私もいろんなビジネスを体験してきたが、友人を紹介したりする仕事はコケた時に人間関係も絶ち切れる。仕事はやり直しがきくが、友人関係はそうはいかない。食べるためでない仕事なら、内容は選びたいものだ(-_-;)
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by suzunobu-nigaoe | 2008-09-24 23:59 | 1980-1984(25~29才)


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