鈴信博堂の似顔絵日記

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2008年 04月 06日

北京オリンピック、メインキャスター。【相武紗季】

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相武紗季、愛称:ぶってぃー、アイブー、さきっちょ。、1985年6月20日生まれ。兵庫県宝塚市出身。身長165cm。血液型O型。母は宝塚歌劇団卒業生の朱穂芽美。姉は宝塚歌劇団87期生で星組娘役の音花ゆり。雲雀丘学園高等学校に通学していたが、高校球児に会いたくて2002年の夏に朝日放送の「夏の高校野球PR女子高生」に、およそ1,000人の応募の中から選ばれたことがきっかけで、現在のマネージャーにスカウトされて上京。日出高等学校に転校し、翌2003年に芸能界デビューした。

2004年からCMに出演している「ミスタードーナツ」では、タカアンドトシとのコミカルな掛け合いが話題となり、人気を得る契機となった。その一方で女優業にも進出し、『17才夏。 ~屋上ガールズ~』、シナリオ登竜門大賞受賞作『なつのひかり。』などの単発ドラマでは主演経験を積んだ。NHK総合「よるドラシリーズ」の新規作品最終作となった『どんまい!』では連続ドラマ初主演を務め、ブレイクの大きな要因となった。特技はシンクロナイズドスイミング。競泳(平泳ぎ)は中学生の時、宝塚市の大会で一位になった事がある。男子高校生や大学生にかなり人気がある。理想のタイプとして選ばれることが多い。

正直彼女が何者なのかはよく知らない。ジェネレーションギャップなのか、若い娘にさほど興味が湧かない。可愛いとは思えるが、その他大勢のアイドルとの違いにまでは至らない^_^;年齢的な開きなのか、感心の低さなのか定かではないが、そういう意味での共通点が見つからない。私は比較的相手との年齢差には寛容だ。何も恋愛に限ったことだけではなく、仕事、仲間、趣味など今でも幅広い年齢層との交流がある。20代の時には背伸びして見せたかったけれど、自然体でいられる今は居心地がいい。たとえば5歳の子供と接していても(誤解されないように断っておきますがあくまでも身内)勉強になることも多い。こちらが教えられてしまうことが多々ある。そういう意味では受けとめ方だと思う。相武紗季ちゃんと親しくなることはないにしても、誰とでも会話できる感性は必要だ。
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by suzunobu-nigaoe | 2008-04-06 13:09 | 1985-1989(20~24才)


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