鈴信博堂の似顔絵日記

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2008年 03月 01日

人気投票No.1グラドル。【仲村みう】

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仲村みう、1991年3月14日生まれ。岩手県出身。血液型B型。身長157cm、体重48kg。中学卒業後、グラビア業に専念する為、高校受験はしなかった。2005年、芸能事務所スタイルエージェンシーの地方アイドル発掘オーディションの携帯サイトに応募した事で芸能界入り。当初は岩手県から東京都へ通うのが難しいという事で、ブログを始める。その後、夏休みに上京し撮影会アシスタント等を経験し撮影モデルに。それからは岩手県から毎週東京まで通って活動を続ける。中学卒業後に上京し東京での生活を始めるが実家にも頻繁に帰省しており、本人によると東京と岩手にいる確率は「半々くらい」とのこと。

2005年、『Beppin-School』10月号でグラビアに初登場し正式な芸能界デビューを飾る。しばらくはお菓子系雑誌で人気を獲得していた。2006年、3月以降は正統派グラビアへ路線転換。講談社主宰のミスマガジン2006にてミスヤングマガジンに選出される。2007年、正統派グラビア&アイドル路線を続けつつも、お菓子系雑誌にも復帰。従来の過激グラビア路線と並行して活動する様になる。その後、一般誌のグラビアに出たりCDデビューを果たしたりした他、女優としての仕事も増えていき多忙を極めていた。昨年11月からの一時的ブランクから復帰し、2008年2月16日芸能活動を再開。

10代で自らの進路を明確にできる人は珍しい。高校への進路すら絶って、グラドルを目指すなんたぁ見上げた根性だ。そのせいか表情も大人っぽい。失礼だが20代と言っても全く不自然ではない。植物でもそうだが、早熟な品種がある。それが良い悪いではなく個性として認めるだけのことだ。私はどちらかと言えば晩生な部類だったが、今はフツー?に生活している。人夫々だ早咲き遅咲きはあっても咲かない花は殆ど無い。自らが咲くべき場所と色とタイミング、なんだかコブクロの歌の歌詞みたいになってきたが人生と言う名の花壇に花を咲かせたいものだ。
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by suzunobu-nigaoe | 2008-03-01 20:39 | 1990-1994(15~19才)


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