鈴信博堂の似顔絵日記

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2009年 01月 21日

まりっぺ、やぐっつぁん、ヤグッチョリーナ、おやびん等の愛称を持つ。【矢口真里】

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矢口真里、1983年1月20日生まれ。
彼女自身の一人称は「オイラ」だったが、番組「あなたがいるから、矢口真里」の中で「私」に直すと宣言して以降徐々に「私」を使うことが多くなり、モーニング娘。脱退以降は殆ど「私」に統一されたようだ。26歳になった彼女なら、公の場での一人称は「私」がいちばん相応しいだろう。男の場合でも自分の呼び名は、僕、私、俺、自分、小生等様々であるが、私の場合はプライベートな会話では「俺」が最も多い。僕と言う柄でもないし、かと言って適当な呼び方が見つからない^^;女性の場合は、ある年齢になっても名前を多少変化させて言ったりしている人もいるが、男の場合気持ち悪い。英語だったら「IかYOU」のいずれかしかないけれど、このように言い方によって変化を楽しめる日本人は感受性が豊かだなと痛感する。
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by suzunobu-nigaoe | 2009-01-21 23:59 | 1980-1984(25~29才)


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